AI × ワクワク × 無駄遣い。この3つだけを武器に、地域へ新しいコンテンツやサービスを 爆速でぶち込むプロジェクトチーム、それがパッカパンダパーク。 朝8時から夜8時まで、まるっと12時間ぶっ通しのハッカソンでプロダクトを生み出し、 その夜、できたてを一気にお披露目する ── そんな“無駄に本気”な祭りを、 仙台・国分町で初開催します。
最新のAIをフル装備。アイデアが形になるスピードは、もう人類の常識を超えた。手を止めるヒマはない。
役に立つかどうかは、いったん後回し。心がワクワクするか?を最優先。おもしろいは、正義。
真面目に無駄をやると、なぜか新しい価値が生まれる。効率の外側にこそ、まだ誰も見てない景色がある。
12時間を走りきったその夜、発表会と懇親会を同時開催。乾杯しながら、できたてホヤホヤのプロダクトを一気にお披露目します。 懇親会は会費制(5,000円程度)を予定。会場は国分町エリアで現在検討中、決まりしだいお知らせします。 今日生まれたばかりのワクワクを、まっすぐぶつける夜に。
2026年9月、仙台でstartupの祭典が開かれる。街に挑戦する人たちの熱が集まる、特別な週末。
その週末を、勝手にもっと熱くしたい。
だからパッカパンダパークは、誰に頼まれたわけでもなく、 夜の国分町から“無駄に本気”な熱を、勝手にぶち込みます。 AIで街を遊びつくす12時間が、あの週末の夜を、いちばん記憶に残るものに変える。
この“無駄に本気”な夜を、一緒に盛り上げてくれる協賛企業・お店を募集中。 いただいたロゴは、このスペースに掲載します。